新しい護岸は表面に土を入れて芝を植えるなどして景観を保ちながら安全な護岸を形成しています。 傾斜も少し緩くなって寝ころんで昼寝でもしたくなります。 ![]() |
普段あまりバスに乗る事が無いのですが、たまたま乗った時ちょっと気になった事がありました。別にどうと言うことは無いのですが・・。私が高校へバス通学しているころは(美人の)車掌さんが乗っていました。でも残念な事に何時からかワンマンバスになってしまいました。ですから降りるときは「降車ボタン」を押して次の停留所で降りる事を運転手さんに知らせるようになっているわけです。 ここから本題なんですが、次が終点の場合はボタンを押さなくても良いと思っていました。ところが「次は終点の○○駅西口です」とアナウンスが終わると同時に「ピンポーン」と鳴ってランプがつきました誰かがボタンを押したのです。するとご丁寧に「次とまります」とアナウンスが流れるのです。 もし誰もボタンを押さなかったら終点でも止まらないんでしょうか。(つまらない話でしょう? ごめんなさい。) この「降車ボタン」を押すというのは小さな子供には魅力的なことらしく、ある時、男の子が2人お母さんと一緒に乗っていたのですが、弟の方が降りる停留所ではない所でボタンを押してしまいました。どうやらいつもお兄ちゃんに押されてしまうので負けないように早目に押してしまったという事のようでした。 http://homepage2.nifty.com/BUS-kun/tsugitoma/ |
私が使っている一体型パソコンです。これを選んだ理由は「場所を取らない」の一点です。ここに写っている物が全てです。(実はCD-RWドライブをテーブルの下に隠してありますが)いずれにしても邪魔なパソコン本体がディスプレーに背負われているので実にスッキリしています。拡張性云々と言われますがUSBポートが3個あり、MOドライブとCD−RWドライブを外付けして不便なく使っています。 |
神社ネタが続きますが、狛犬(こまいぬ)というのは左右で対になっていて向かって右側が口を開いた「阿像」、左側が口を閉じた「吽像」だそうです。「阿吽(あうん)の呼吸」などという阿吽ですね。 「阿吽」とは万物の始まりと終わりというような意味だそうで、仁王像なども「阿吽」の関係になっているそうです。 子供のころ近所の神社で狛犬にまたがって遊んだりしていましたが良く観察した事は無く、左右で異なっている事も気がつきませんでした。 などという事を書いてから、近所の神社を通りかかった際にあらためて観察してみると、何と左右どちらの狛犬も口を閉じていました。・・・??? http://www.asahi-net.or.jp/~dw7y-szk/faq.htm |
これはJFA(日本サッカー協会)のシンボルマークからきています。 日本代表チームエンブレム JFAシンボルマーク
三本足の烏は 中国の古典が発祥らしく太陽を招く鳥とされているそうです。 日本では山中で道に迷った神武天皇を導いたとする故事から熊野大神のお使いとして熊野神社の社紋となっています。 この烏を八咫烏(やたがらす)と言う場合もあるようですが、「三本足の烏」と「八咫烏(やたがらす)」は同じではないという説もあります。 ![]() ←今年のワールドカップ決勝戦が行われた横浜国際総合競技場に近い師岡熊野神社では、ちゃっかり便乗して、こんなものを売り出していました。 http://www.kumanojinja.or.jp/ |
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人の命については特に問題ないのですが人間以外の生物の場合はどうでしょう。つまり犬や猫の命を大切にと言う一方で牛や豚を殺して肉を食べているという現実があります。「食べるためなら殺しても良い」という説明で良いのかどうか・・。 私は未だにうまく説明できないのです。 ![]() |
これは踏まれて固められた部分と、落ち葉が積もっている部分に温度差がある事を示しています。 落ち葉の間の空気の層による保温効果かも知れません。ダウンジャケットと同じ原理ですね。 ![]() |
夏の暑い時期、ギンギンに冷やさないと気が済まない人がいます。寒くてダウンジャケットを着たくなるくらいの設定にします。 こういう人は暑いのが苦手で寒さに強いのかと思うと、冬は気を失いそうに高い温度にするのです。 なぜなのか?それは謎です。 そういう人が職場の上司だったりすると悲惨ですね。みなさんも経験あるのではないでしょうか。 ![]() |
島袋幸成(しまふくろう)さんの「丹沢からの便り」というサイトの写真を使用する許可を頂きました。(実は事後承諾だったのですが・・・。島袋さんありがとうございました。) ![]() 「丹沢からの便り」は、丹沢の風景、丹沢の花など、たくさんの素晴らしい写真が楽しめます。 また丹沢の語源、丹沢の誕生や丹沢の山の標高、山名の由来などの解り易い解説がありとても勉強になります。丹沢に行ってみたくなりますよ。 |
「関係者以外立入禁止」または「関係者以外車両乗入禁止」等という看板を見たことがあると思います。この「関係者」とは誰を指しているのでしょうか。普通に考えればその場所の管理に関わる人という事になると思います。個人の所有地の場合は判り易いのですが、公の場所では曖昧になります。 例えば県が管理している林道の場合、実際に森林や林道の管理や砂防ダムの工事にたずさわる人は当然「関係者」ですね。ではそれらの人が所属している組織の人は全員「関係者」でしょうか、家族友人も「関係者」でしょうか、もっと拡大して県に税金を納めている県民も「関係者」?それはおかしいですね。どう見ても普通の家族連れがゲートが有って入れないはずの場所に車を乗り入れバーベキューなどしているのを見かけたことがあります。当然ゲートの鍵を持っているのでしょうから「関係者」の家族友人の類なのでしょう。こういう小さな職権乱用ってっ結構ありがちですよね。この程度の事をとやかく言う必要は無いんでしょうかね。 |